模擬オープンした思いがけぬ結果と感想と展望

宇宙が終わっても2023年12月3日に英会話カフェを開くと決意したのが10月の中旬。

スタッフ、開催場所、内装をパーッと決めて、
いざ実施したらどんなボロが出るのかを確かめるのが11月5日の模擬オープンだった。

思いがけないことがあったさ。
いいことも悪いこともね!


まずはいいことから。
それは最高の仲間と出会えたこと。
フィリピン人の若者が2名面接として来てくれた。
(オープンまで時間がないので、よっぽどなにかない限り採用を決めていた)

僕(29歳)より若い男子二人。
めちゃいい子たちだった!
予定より早く来て、内装の準備に戸惑う僕を手伝ってくれた。
感謝をする僕にいった「お給料よりも新しいチャレンジに興味を持ってきたのだ」
そのあと飲みに行き、とても打ち解けることができた!
僕のことは”Senpai”と呼んでくれる。ほっこりする。

次はわるかったこと。
・思ったよりライティング(照明)が暗かったこと
・物(コピー機とか)が置いてあったこと
・開店準備と閉店作業が大変なこと
・机がごつい
・いい感じの写真がとれなかったこと

あまりみせられたものでないが、写真はこんな感じ。

写真撮るの難しいね!

これだとHPがいい感じならず、露出させにくい。
スキルマーケットサービスで力を貸してくれそうな人をさがしている。
それでもいろいろ調整して、HPの写真がいい感じになるのははやくて11月末だろう。

それまでフリー素材でなんとかするしかないか・・・

以上が模擬オープンで悪かったこと。

いいこと悪いこと、それぞれ炙り出せてよかった。
これが感想。

一人ひとりのお客様に「うわここ最高やん」と思っていただける英会話カフェにするのが
今後の展望。

To be continued…

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